交流人口アップ、活力あるまちを

 ここでは、公約を具現化した事業をピックアップしてご報告しています

1. 交流人口を増やし、活力あるまちをつくります!へのレポートバック

ふるさと納税を活用した長岡ファンの獲得
 
 11倍に急成長!
 9,037件H28年度)➡ 73,408R1年度)
 1億6,605万円 ( 〃 )
9,0329,731円( 〃 )

NAGAOKA SPORT Compass


県内初のスポーツ推進条例」を制定しスポーツによるまちづくりを推進  トピックを読む 

機那サフラン酒製造本舗 コテ絵装飾の土蔵(登録有形文化財)

旧機那サフラン酒本舗を活用した観光拠点施設整備

長岡花火を核にした情報発信拠点・道の駅「ながおか花火館」を整備

2020年9月18日(金)オープン

花火大会の安全な運営や年間を通じたプロモーションを展開する長岡花火財団創設

 

2019年10月26日

越路もみじ園にもみじの茶屋オープン

外国人市民が暮らしやすいまちを目指した多言語対応の強化  トピックを読む 

パークアンドライド駐車場の整備を推進(前川駅/来迎寺駅/寺泊駅)

前川駅(信越線)東口 

拠点性を高める幹線道路網を整備長岡北スマートIC開通、大積スマートIC(仮称)調査検討(国の準備段階調査箇所に選定)、長岡ニュータウン連絡道路整備事業着手、左岸バイパス南北延伸整備推進(長岡北SIC~長岡南越SIC)、越路原バイパス整備(越路~小国地域)

 


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>人を育てよう、私たちは次の世代を耕しているのだ

人を育てよう、私たちは次の世代を耕しているのだ

“限りある地球である”と、現代人ならわかっています。消費することで巨大化する経済社会は地球生態系のルールに合っていないことも知りました。私たち長岡人のたましいは伝えてきています。ここで、行動変容するチャンスを逃すな! と。さあ、“焼け野原” になる前に──。

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